🌺 タヒチから乗船して南の島々へ!MITSUI OCEAN FUJIで巡る「南洋の楽園」
「タヒチに行ってみたい。でも、せっかく南太平洋まで行くなら、普段なかなか訪れることのできない島々にも行ってみたい!」
そんな方におすすめしたいのが、クルーズで島々を巡る旅です。

2027年、三井オーシャンクルーズの【MITSUI OCEAN FUJI】が、南太平洋からミクロネシアへと続く島々を巡るクルーズを運航します。
そして今回、トーホートラベルがおすすめしたいのは、タヒチ・パペーテから乗船する旅。
日本からタヒチへ飛び、南国の楽園で数日過ごしたあと、そのまま船に乗り込んで、次の島へ――。
飛行機で島から島へ移動するのとはひと味違う、ゆったりとした島巡りの旅が始まります。

🏝️ まずはタヒチを満喫
旅のスタートは、フランス領ポリネシアの玄関口、パペーテ。
クルーズに乗船する前に、タヒチ島でリゾートステイを楽しむのもおすすめです。
美しいラグーンや南国の自然、ポリネシアの文化に触れながら、まずはタヒチらしい時間を満喫。
そしていよいよ、パペーテ港からMITSUI OCEAN FUJIへ。ここから、海を舞台にした特別な船旅が始まります。

🚢 次に待っているのは、なかなか行けない島々
クルーズの大きな魅力は、普段の旅行ではなかなか訪れる機会のない場所へ行けること。
タヒチを出発した後に寄港するのが、パゴパゴ(アメリカンサモア)、そして**マジュロ(マーシャル諸島)**です。
パゴパゴは、雄大な山々と深い入り江が印象的なアメリカンサモアの中心地。
一方、マジュロは、細長い環礁の上に広がるマーシャル諸島の首都です。
どちらも日本からの一般的な旅行ルートでは訪れる機会が少なく、「いつか行ってみたい」と思っていても、実際にはなかなか行くことのできない場所ではないでしょうか。
そんな島々を、クルーズなら一度の旅で訪れることができます。
そして旅の最後にはグアムへ。
ポリネシアからアメリカンサモア、マーシャル諸島、そしてミクロネシアへ――。
島を移動するごとに、自然や文化、人々の暮らしも少しずつ変わっていきます。

🌴 “移動する時間”も旅になる
通常、こうした島々を個人旅行で巡ろうとすると、航空便や乗り継ぎなどを一つひとつ手配する必要があります。
でもクルーズなら、船そのものが旅の舞台。
デッキからどこまでも続く海を眺めたり、船内で食事を楽しんだり、ゆっくりと過ごしたり。
夜は南の海を進み、朝目覚めると、また新しい島が待っています。
「移動する」ことそのものが、旅の楽しみになる。
それがクルーズ旅行の大きな魅力です。

✨ タヒチから始める、特別な島巡り
せっかく南太平洋まで行くなら、一つの島だけではなく、いくつもの島を訪れてみたい。
でも、慌ただしく飛行機を乗り継ぐのではなく、ゆっくりと旅を楽しみたい。
そんな方にぴったりなのが、**「タヒチ+クルーズ」**という旅のスタイルです。
タヒチから始まり、パゴパゴ(アメリカンサモア)、マジュロ(マーシャル諸島)、そしてグアムへ。
特にパゴパゴやマジュロのような、普段の旅行ではなかなか訪れる機会のない場所を巡ることができるのは、このクルーズならではの魅力です。
それぞれの島で異なる自然や文化に出会いながら、船上ではゆったりとした時間を楽しむ。
南太平洋からミクロネシアへと続く、島から島への旅。
それは、一般的なリゾート滞在とはひと味違う、MITSUI OCEAN FUJIならではの特別な旅になることでしょう。

🌺 トーホートラベルでは、パペーテ乗船の旅をご提案します
トーホートラベルでは、タヒチ・パペーテからMITSUI OCEAN FUJIに乗船するクルーズ旅行をご提案しています。
日本からタヒチへの航空券、クルーズ乗船前のタヒチ滞在、クルーズ、そして必要に応じたタヒチでの観光や延泊まで、お客様のご希望に合わせた旅をお手伝いします。
タヒチから始まり、パゴパゴ、マジュロ、そしてグアムへ。
普段はなかなか訪れることのできない島々を、一つの船旅で巡る特別なクルーズ。
2027年は、いつものリゾートステイとは少し違う、**「まだ知らない南の島に出会う旅」**を選んでみませんか? 🌺🚢
パペーテ発、MITSUI OCEAN FUJIで巡る「南洋の楽園」の詳細は こちら からご確認いただけます。


