タヒチは「1島」だけじゃもったいない! 3島周遊・5島周遊で出会う、本当のタヒチ。
「タヒチ=ボラボラ島」そんなイメージを持っている方は、実はまだタヒチの入口に立ったばかりかもしれません。
タヒチの魅力は、島ごとにまったく違う表情を持っていること。だからこそおすすめしたいのが、3島周遊、そしてさらに一歩踏み込んだ5島周遊の旅です。

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まずは王道。心ときめく【3島周遊】
初めてのタヒチなら、まずは3島周遊が王道です。
例えば、タヒチ島 + モーレア島 + ボラボラ島
タヒチ島では、島の生活や文化、マーケットの賑わいを感じ、モーレア島では、山と海が近いダイナミックな自然に癒され、ボラボラ島では、誰もが憧れるラグーンと水上バンガローの世界へ。
島を移動するたびに、海の色が変わり、空気が変わり、時間の流れまで変わっていきます。
「同じ南国なのに、こんなに違うんだ」そんな発見が、旅をより深いものにしてくれます。
移動距離も短く、スケジュールに無理がないのも3島周遊の魅力。リゾート感と観光、両方をバランスよく楽しみたい方にぴったりです。
こんな3島巡りもおススメです。
タヒチ島 + ボラボラ島 + ティケハウ島
タヒチ島 + ボラボラ島 + ランギロア島
タヒチ島 + モーレア島 + タハア島
ダイビングをされるなら、こんなのはいかがですか。
タヒチ島 + ランギロア島 + ファカラバ島

intercontinental bora bora le moana resort

Moorea Island
タヒチ通が選ぶ、感動の【5島周遊】
もう一歩先のタヒチを体験したいなら、5島周遊という選択肢があります!
タヒチ島+モーレア島+ボラボラ島+タハア島+ティケハウ島
あるいは、
タヒチ島+ボラボラ島+タハア島+ランギロア島+ティケハウ島
5島を巡る旅では、
✔ 手つかずの自然
✔ 観光地化されていない素朴な島時間
✔ 世界有数の透明度を誇るラグーン
といった、より“本物のタヒチ”に出会えます。
特に、ダイビングやシュノーケリングが好きな方には圧倒的におすすめ。
島ごとに海の個性が異なり、「今日はどんな青に出会えるんだろう?」というワクワクが毎日続きます。
移動は増えますが、その分、旅の満足度と記憶に残る瞬間は格別。「一生に一度だから、思い切って」そんな想いに応えてくれるのが5島周遊です。
そして・・タヒチの、さらにその先へ
マルケサス諸島を含む「本物の5島周遊」という選択。
ラグーンの美しさに心を奪われ、水上バンガローで過ごす贅沢な時間に癒される―― それが、私たちがよく知る「タヒチ」。
でももし、もう一歩深いタヒチを知りたいと思ったら。次に目を向けてほしいのが、マルケサス諸島です。

王道リゾート+魂を揺さぶる島々
新しい5島周遊のかたち
今回おすすめしたいのは、こんな組み合わせ。
タヒチ島
+ ボラボラ島
+ ティケハウ島
+ タハア島
+ ヌクヒバ島(マルケサス諸島)
OR ヒバオア島(マルケサス諸島)
ヌクヒバ島
マルケサス最大の島で、壮大な自然のスケールに圧倒されます。馬で巡る山道、遺跡(メアエ)、谷に点在する小さな集落。「観光地」という言葉が似合わない、本物の島時間が流れています。
ヒバオア島
画家ゴーギャンと詩人ジャック・ブレルが最期に選んだ島。静かで、どこか孤独を感じさせる空気感は、多くの旅人の心に深く残ります。
ここでは、自然も文化も、感情さえも生々しい。
リゾートでは味わえない“旅の原点”に立ち返る感覚があります。
こんな方におすすめ
✔ タヒチは一度行ったことがある
✔ 人とは違う旅をしたい
✔ 自然・文化・歴史に強く惹かれる
✔ 写真や文章に残したくなる旅を求めている
✔ “一生に一度”を、本当に特別なものにしたい
マルケサスを含む5島周遊は、**“旅慣れた大人のタヒチ”**と言ってもいいかもしれません。
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